wanters | 19 September,2008 18:59
昔々、ある所に、アムロ(犬)さんとアムロ(人)がいました。アムロ(犬)は公園へしっこしに、アムロ(犬)飼い主は北海道へ遊びに。すると、北海道から、チーズが買われて来ました。
(下略)
という訳で、ある満月の金曜日にチーズパティを開催することになりました。当日の午後七時前、私(アムロ(犬)友L)はアムロ(犬)宅に着いで、ベルを押そうとすると、アムロ(犬)飼い主からの電話が来た。なんと家の掃除はまだできていないので、集合時間は七時二十分になりました。ベルの1センチ前で固まっていら私の指、その震えは血糖値が低いせいか、それどもアムロ(犬)飼い主に対する怒りのせいだろうか?
アムロ(犬)の家の扉の前で、コンコンキャンキャンの騒音を聞きながら、底力で低血糖と戦っていた私でした。
「くおおおおおおおお~~~~いつか倍返してやるぞ、この連邦軍の灰色悪魔!!」
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